
労働力から人的資源の時代へ
劇的な環境変化にともない、
人はコストであるという労務管理の時代から、価値提供や競争力の源泉として、
「戦略的な資源」と捉えられるようになってきている。
"人"という資源は、ほかの経営資源にはない価値を持ち、事業戦略の根幹に位置づけられている。
パーソルキャリアにおける"人"の価値
パーソルキャリアは、これまで、社員一人ひとりが、
顧客やマーケットに向き合い、価値提供してきたことで、現在のプレゼンスを獲得できた自負がある。
我々が採用活動を最重要ミッションとして位置付けている所以である。
変化する環境下で、顧客の複雑な課題に向き合うためには、課題解決力だけでは不十分だ。
本質的な課題や問題は、特定できていないからこそ問題なのである。
顕在化・構造化できていない課題発見をし、課題を形成のうえ、解決することに価値がある。
そこには、味わったことのない醍醐味があるとともに、汎用的なビジネススキルを培うチャンスが必ずある。
さあ、はたらくを楽しもう。
パーソルキャリアの
制度と環境について
パーソルキャリアのイノベーション推進や育成・研修・表彰の制度をはじめ、福利厚生や育児についてご紹介します。
